保冷輸送ソリューションの決定版!メカクール

メカクール

コンプライアンスに基づいた通関業務

通関業とコンプライアンス

AEO通関業者

弊社では関係法令を遵守し、適正かつ迅速な輸出入通関を行っています。
また、弊社は平成23年4月12日に東京税関よりAEO制度による「認定通関業者」として認定・公示されました。

適正かつ迅速な輸出入通関

輸入予備申告制度
搬入前輸出申告
特例輸入申告制度
特定輸出申告制度
輸出入通関の電子化
(NACCS - 税関手続・港湾関係情報処理)
(FAINS - 厚生省 食品衛生)
(ANIPAS - 農林水産省 動物検疫)
(PQ NETWORK - 農林水産省 植物検疫)

関税・消費税納付の電子化推進

輸入時の関税・消費税について

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輸入通関の流れ

外国からの貨物が船卸しされて保税地域に搬入後、税関に輸入申告を行います。
輸入貨物は、食品衛生法、家畜伝染病予防法、植物防疫法その他の法令で規制されていますが、それらの法令で規制された品目を輸入しようとする場合、法令に基づいて許可・承認を受けている旨を税関に証明する必要があります。
税関において必要な審査,検査を経て関税等の納付を行うと輸入が許可され、貨物の国内への引き取りが可能になります。

貨物の流れ

書類の流れ

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輸出通関の流れ

貨物を保税地域に搬入後、税関に輸出申告を行います。
輸出貨物は、外国為替及び外国貿易法(輸出貿易管理令等)、バーゼル条約(有害廃棄物の規制)等の法令で規制されており、それらの法令に該当する品目であるかどうかを十分に確認する必要があります。
税関において必要な審査及び検査等を経て輸出が許可されると、貨物の船積みが出来ます。

輸入通関の流れ

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